「輝夜伝」65話(女王と戦士)あらすじ ネタバレ 感想 まとめ・66話予告

     

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お元気ですか?うめきちです(^o^)/

さいとうちほ先生の「輝夜伝」65話(女王と戦士)が2023年フラワーズ10月号に掲載されました。

  • 眠気に苛まれながら湯浴みをする月詠をこっそり覗くかぐや姫は月詠の羽衣を食べてしまう。
  • 夢の中で月の女王に会った月詠は「戦士として生まれ変わる」と言われ・・・。
  • 八咫烏たちは来たるべく次の十五夜に向けて準備をする。

今回は「輝夜伝」65話(女王と戦士)の紹介をしたいと思います。

「輝夜伝」65話(女王と戦士)

  • あらすじと感想
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  • この続きはいつ読める?
  • 「輝夜伝」を無料読みする方法
  • まとめ

(※ネタバレを含みますので、結末を知りたくない方はご注意くださいね!)

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「輝夜伝」65話(女王と戦士)

あらすじと感想

ボロボロの羽衣

眠気に苛まれながら湯浴みをする月詠の羽衣は何故かボロボロです。

湯浴みをこっそり覗いていたかぐや姫は侍女たちがいなくなるとうたた寝している月詠の羽衣を美味しそうに食べてしまいました。

衝立の陰でその様子を見ていた竹速は、

「おまえの羽衣がボロボロなのはかぐや食べていたからだ」と月詠に言い、また体から糸が出てきているのは羽衣の修復のためだろうと言います。

なぜかぐや姫がそんな事をするのかという月詠の問いに、

「自分でもわからず 月の命のまま動いている」と言いました。

大神の屋敷へ

眠気に勝てない月詠はそんな会話をしていても眠くてたまらず、ついに眠ってしまった彼女を抱いたまま大神の屋敷に匿ってほしいと頼みに行ったのでした。

月詠がいなくなったことに気づいたかぐや姫は・・・!

女王の夢

一方、月詠は夢の中で月の女王に会って「戦士として生まれ変わる」と言われました。

月には女しかおらず、天女は不死だけれど子を成すことはできないので、特に強い女が男に変化して女王との間に子を成すと言い、月詠がその戦士になるのだと言ったのです。

日輪石

滝口と八咫烏たち、そこに帝の命で陰陽寮の者たちも加わり、来たるべく次の十五夜に向けて準備をしていました。

竹速はたくさんある日輪石で弓矢のような武器を作れないかと提案したのです!

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 次々といろんなエピソードが飛び出してきて「竹取物語」とは似て非なるものとなってきましたが、月詠が月に帰った後は男になるなんて「まさか!」と目を疑ってしまいましたね!

性転換して男になるなんてまるでマハタやオウムブダイとかの魚みたいですね。
男性化した月詠なんて・・・ちょっと見たくないかも・・・。

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この続きはいつ読める?

次回66話は「月刊フラワーズ11月号(2023年9月28日頃発売)」掲載されます。

関連記事:「輝夜伝」66話(神泉苑の桜)あらすじ ネタバレ 感想 まとめ

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まとめ

今回は「輝夜伝」65話(女王と戦士)の紹介でした。

  • 眠気に苛まれながら湯浴みをする月詠をこっそり覗くかぐや姫は月詠の羽衣を食べてしまう。
  • 夢の中で月の女王に会った月詠は「戦士として生まれ変わる」と言われ・・・。
  • 八咫烏たちは来たるべく次の十五夜に向けて準備をする。

ではでは\(^o^)/

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