2017「花火大会」豊橋市の祇園祭・開催日程や見物の穴場スポット紹介

     

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引用元http://www.honokuni.or.jp/

お元気ですか?うめきちです(^0^)

そろそろ梅雨も半ば過ぎ、梅雨明けも間近ですね。

夏休みも目の前、もう夏本番というところです。

夏と言えば花火大会と来るのが夏の定番じゃないですか(笑)

そうです、もうすぐ豊橋の【祇園祭】が開催されます。

あの煌びやかな光と轟音で暑さも吹っ飛ぶというものです。

豊橋市は手筒花火の発祥の地と言われ、毎年7月には祇園祭が開催され、手筒花火・打ち上げ花火などが盛大に披露されます。

家族や恋人と浴衣を着て川辺をそぞろ歩いてみませんか(^_-)-☆

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そこで今回の記事は、

◆豊橋祇園祭

  • 開催日と開催スケジュール
  • 開催場所
  • アクセス方法
  • 花火見物場所の穴場スポット紹介

◆まとめ

以上について紹介していきたいと思います。

お出かけのさいは参考にしてください。

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豊橋祇園祭

開催日と開催スケジュール

毎年7月の第3金・土・日曜日ということで、2017年の開催内容は、

  • 7月21日(金)初日・・・手筒花火
  • 7月22日(土)2日目・・・打ち上げ花火(約1万発の花火を打ち上げます)
  • 7月23日(日)最終日・・・本祭り(浦安の舞奉納・神輿)

手筒花火は21日打ち上げ花火は22日ですよ、間違えちゃダメですよ!

開催場所

◆初日(7月21日(金))手筒花火・・・吉田神社境内(18:30~22:00)

◆2日目(7月22日(土))打ち上げ花火・・・豊川河畔(19:00~21:00)

◆最終日本祭り祭礼(7月23日(日))・・・吉田神社

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引用元http://www.honokuni.or.jp/

◆豊橋祇園祭の由来は、永禄元年1588年戦国武将の今川義元の吉田城代・大原備前守が吉田神社へ手筒花火を奉納したことが始まりとされています。

町内会の男衆がこの日のために1年かけて手作りした大筒を、男たちが神輿がわりに担いで練り歩きます。

(問い合わせ先・・・豊橋祇園祭奉賛会事務局 0530-53-5528)

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引用元http://www.honokuni.or.jp/

花火見物は浴衣を着てみたいね!

キッズだって着てみたいよね♡

アクセス方法

(車)

  • 東名高速⇒豊川IC⇒国道151号⇒国道1号⇒豊橋市内

(※会場に駐車場はありません。一番近いのはすぐ近くにある市役所の駐車場(有料300台)です)

(電車)

  • JR東海道線豊橋駅 or 名鉄豊橋駅(どちらも同じ駅舎です)⇒路面電車(市役所前下車)⇒豊川河畔・吉田神社・豊橋公園まで徒歩5分

◆当日はたいへん込み合いますので公共交通機関をお勧めします。

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花火見物場所の穴場スポット紹介

◆21日(金)の手筒花火は場所取りは危険なので禁止されていますので、早く行っていい場所に立っているといいですね。

◆22日(土)の打ち上げ花火は見物の穴場がたくさんあります。

1)桟敷席(河川敷)・・・毎年有料で1人4000円(事前の申し込みが必要⇒豊橋祇園祭奉賛会又はチケットぴあ)

2)豊橋公園内・・・豊川河畔の吉田城付近や三の丸会館の周辺。

3)大池公園向かいのスーパーアピタの屋上駐車場打ち上げ花火には見学客のために解放されます・トイレはスーパー内で使用できます。※21:00までなので要注意です

4)開催場所を挟んで架かる二つの橋の上から見物する。

5)下地駅周辺の豊川河川敷

6)今年は スーパーバローの屋上に今年はFM.豊橋のブースが設置され、屋上からの見物ができる。

まとめ

今回の記事は、

◆豊橋祇園祭

  • 開催日と開催スケジュール
  • 開催場所
  • アクセス方法
  • 見所の穴場スポット紹介

◆まとめ

以上について紹介してみました。

夏の夜のロマンティックな花火大会を家族や恋人とゆっくりと楽しんでくださいね。

ではでは(^0^)/

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